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2007年5月13日 (日)

激しく不味いピザ

今日の昼は、家族と一緒に近所のイタリア料理やさんへ行きました。どことは言いません。ロマンチック街道沿いにある人気の店とだけ行っておきましょう。今日のランチには二種類のピザが用意されており、息子はトマトソースベースで鶏肉とブロッコリーのもの、僕は豚トロと生レタスのもの。後者、はげしくまずかった。あの…いやはや、なんていうか、一口食べて豚肉特有の臭みが口の中に広がり…あぁ、思い出すのもいやなのですが、それ以前になぜあのお店があんなに流行っているのか。みんな、味覚音痴か?!それともはやりの店だから出されるものに間違いはなく、むしろ自分の味覚のほうが間違いがあると思いこんでいるのか?!いいや、今日のピザは、素材の味をそのまま生かそうとした言えばそれまでなのかもしれませんが、ピザだからといって、ピザにトッピングする部分も、やはりきちんと下味をつけて、きちんと調理すべきでしょう。ありゃ、生の豚肉をそのまま細かく切ったものをピザ生地に乗せて石窯で焼いただけだ。臭いはずです。いや、本当に不味かった。

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