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2006年5月 2日 (火)

戦国武将成分分析

静岡県立大学の栗田和典先生のところで、戦国武将成分分析なるものが紹介されていたので、まぁとりあえずやってみましたよ。

古谷大輔の74%は毛利元就で出来ています
古谷大輔の13%は真田幸村で出来ています
古谷大輔の9%は明智光秀で出来ています
古谷大輔の4%は森蘭丸で出来ています

という結果ですが、これはこれでどう解釈したら良いんですか?元就ってのは意外でした。真田幸村とか、森蘭丸とか、義に生きて散るってやつですか?ふー。良くわからないので、どなたかうまく説明をつけてみてください(笑)。

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コメント

たいへんご無沙汰をいたしております。
不肖の後輩Kです。
本名で武将解析してみたところ、

50%は真田幸村で出来ています
37%は柴田勝家で出来ています
9%は森蘭丸で出来ています
2%は真田幸村で出来ています
2%は伊達成実で出来ています

と、すごく討死率の高い結果になってしまいました。なんなんでしょう。ちなみに成分解析webの結果は、

50%は乙女心で出来ています
41%は情報で出来ています
5%は言葉で出来ています
2%は理論で出来ています
2%は成功の鍵で出来ています

となりました。理論の比率が低すぎてちょっと寂しかったです。

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